同期とエディタの修正です。メタデータなし形式へのフォルダ変換が中断されると、変換済みのファイルが次回の同期で重複ノートとして復活することがありました。変換はファイルに触れる前に内容を記録するようになりました。そのフォルダへの保存でフォルダ全体を二度走査していた処理も解消。末尾へ移動するボタンは行数ではなく画面上で長いノートにも表示され、ノートタイトル規則の変更は中断されても最後まで完了します。
