メタデータヘッダーにインデントされた --- の行が含まれるノートファイルの不具合を修正しました。他のツールが長い説明を書くときに使う形式です。Markleaf がその行でヘッダーを終わらせていたため、下にある項目はメタデータとして読まれず、余分な --- がノートに貼り付いていました。次の同期がその状態を保存し、その次が読み直すため、保存のたびに悪化していました。今後は左端から始まる行でのみヘッダーが終わり、末尾に空白がある場合はこれまでどおり閉じます。
